読書日記

マルセル・プルーストについて
ドイツ現代文学の軌跡マルティン・ヴァルザー"Liebeserklärungen"から要約:


「人が本当に覚えたいものは必ずしも実際覚えるものとはかぎらない。
噂、思い入れ、仕来りなどと混ざり合った『印象』は、
ただの幻想に過ぎない。」Proust



その1別世界へ行ける本
その2売れた割には面白かった本
その3カポーテから三島 由紀夫までのクラシック