BASS

  <プロ・ベーシスト直伝!!ジャズのアドリブ法をe-Mailで>
  ブックエンドスタジオ(週刊:432円/月)
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著者:Bookend Studio Bassist Bass Instructor 子安文

エレクトリック・ベース・ギター・レッスン (外国語/英語およびドイツ語レッスンはこちら

Skype 授業を本格始動しました!
Webカメラを使ってお互いの映像を見ながらリアルタイムでマンツーマンレッスンを受けることができます。オンラインのレッスンは、対面レッスン以上に音に集中できるので、上達は間違いなしです!

Skypeでマンツーマンレッスン
一対一のマンツーマンによるレッスンなので、わからないことは授業中すぐに質問して解決できます。

料金体系
月謝制は、1回60分5000円×回数になります。毎月のお支払なので安心です。
スポットレッスンの方はレッスン予約後、レッスン開始迄に指定のネットバンクに
レッスン料を振り込んで頂き、確認後のレッスンとなります。ネットバンクを使用しているので時間帯や曜日にかかわらず、すぐに口座に反映されます。これで忙しい方も安心ですね。次回のレッスンまでに月謝の振込をお願いします。

スカイプネームは fenderjazzbass74です。

場所、連絡先:
ブックエンド・スタジオ
214-0013 川崎市 多摩区 登戸新町463
多摩川沿い。電車:JR/小田急・登戸駅から徒歩5分

お振込をこちらまでお願いします
リンゴ支店:住信SBIネット銀行
支店105 口座番号1453126
コヤスフミSBIネット銀行https://www.netbk.co.jp/wpl/NBGate

教室: http://foomykoyasu.com/
お問い合わせ shinjibass@gmail.com

 

 

無料インターネットソフトのSkypeを使用するので、通信費用は無料!!
Skypeの使用方法がわからない場合は、丁寧にスカイプSkypeのセッティングの方法など
レクチャーします。Skypeを初めて使用する方も安心してください。
インターネットの利用初心者の方もお気軽にお問い合わせください。

必要となる環境
ADSL等の高速インターネット回線
パソコン(mac,windows等)
自分の声、楽器の音を拾う為のマイク等
講師の声、楽器の音を聴く為のスピーカー等
WEBカメラ(USB接続等)

仕様例
ウィンドウズPC
ヘッドセット
小型ベースアンプ
USB接続のWEBカメラ

仕事&取材&出演依頼はこちらの メール でお願いします。

 

レッスン生へのおねがい

人間、複数のことに一度に注意を払うことは難しいので、なるべく楽器の練習のみに集中できるように、余計なものを持ってこないことをおねがいします。当たり前なことですが、レッスンへ来るときは、前回与えられた譜面、五線紙、筆記用具、楽器、月謝、ティッシュペーパー、ハンカチを確認してください。これ以外のものは、鞄から取り出さないでください。帰る際には、忘れ物が無いかどうか確認願います。そして自分のゴミは自分で片付けましょう!

上記を守るので精一杯だと思うので、余計なエネルギーを使いませんようご注意ねがいます。注意事項です。↓

●遅刻の場合、10分を確実に超える場合のみ、連絡ください。
●家の前に駐車できます。
●トイレの近いかたへ: コンビニなどでトイレを済ませてから来てください。
●ペットボトルの持参は原則的に歓迎しませんが、どうしてもの場合のみ、鞄に入れて周りに迷惑にならないように飲んでください。
●90分の間に水分補給しないと無理な方はお水で我慢してください。コーヒー、甘い飲料は口が臭くなるので周りに迷惑です。お手数ですが、飲む都度鞄から出し入れして、机に置かないでください。それが手間がかかるようでしたら、レッスンの前に飲み干してからトイレを済ませてペットボトルをTIMESの駐車場にあるペットボトル入れに捨ててから来校をねがいます。
●ティッシュペーパー、ウェットティッシュー等は、ご自身のものを使ってください。
●ペットボトルなどを教室に置きっぱなしで帰らないでください。当校は喫茶店ではありませんよ。
●90分の間にどうしてもトイレに入りたくなった場合は、申し出てください。ただし清潔に使ってください。男性への注意:(尿が跳ねますので)必ず便座に座ってください!!!(必ず座ってね、ニオイですぐバレるよ!)『大』の場合、なるべくセブンイレブンでお願いします。
●質問はレッスン時間内にお願いします。レッスン終了後は忘れ物のチェックをして、速やかにお帰りください。

♪レッスンの費用は実際にレッスンを受ける前に1月分を前渡しする形を基本とします。
初めてレッスンを受ける場合は、その日のレッスンが始まる前に月謝を渡してもらえれば大丈夫です。

♪♪レッスンのキャンセルによる振替は基本的には行わないものと考えて下さい。レッスン開始予定時間の48時間以上前の場合に限り、レッスン日程の変更が可能になります。当日の時間変更も不可能です。これは講師の都合によるレッスン日程の変更にも適応されるルールとしますので、お互いルールを守って気持ち良くレッスンを続けましょう。ブッキングしてしまった仕事と同じように考えて、お互いの時間を大切に使いましょう。もちろん特別な理由等がある場合は考慮しますが、当日の連絡の場合は振替は一切行いません。

♪♪♪振替レッスンを休まれる場合、月謝を繰り越す事はできませんのでご了承ください。

♪♪♪♪ レッスンを受ける方は、約束時間に来てレッスン後はすみやかに家に帰って、その日のレッスンのおさらいをするようにしましょう。上手になる方法を知っただけでは上手にはなりません。本人が実践して初めてモノになります。質問その他の用事も必ずレッスンの時間以内で終わらせるようにして下さい。

♪♪♪♪♪ 当スクールでは、基本的に個人〜少人数の形式でレッスンを行っています。他の生徒さんとの交流は何よりの財産になるので、積極的にコミュニケーションを取るようにして、情報交換しましょう。

♪♪♪♪♪♪ 当スクールを退会する際には、最短でも1ヶ月前に講師のどちらかに連絡をして下さい。退会の連絡が無い場合は、次の月もレッスン受講の意思があるものと考えてスケジューリングをすることになります。当スクールには沢山の人が関わっています。ルールやマナーを守ってスキル向上に努めましょう!

♪♪♪♪♪♪教室とは新しいスキルや宿題を提供する場所であり、トレーニングの場ではありません。必ず家で各自復習・予習が必要です。

以上、常識的な内容ばかりでしたが、これが当スクールで音楽/語学を学ぶ上での最低限のルールとなります。このルールをよく理解した上でレッスンにのぞむようにして下さい。

Bass School Don’ts

初心者さん,「セミプロ」さん,バンドマンさん,周りを聴かなくなる程ベースだけが好きな方々から、下記のようなリクエスト、質問などをしばしば受けます…こんな場合:

☆ 「今バンドでやってる曲のベースラインを見てほしいんすけど…」

必ずレッスン時間中に申し出てください。
レッスンの一環として一緒に
取り組むのが最も効果的です。

☆ レッスン後に「ちょっと質問、相談があるんですけど…」

そうですか、じゃあ今後はレッスン中か始まるときなどにお願いします。
私からはいちいち「質問、疑問ありませんか?」と訊きませんし、
「最近、バンド、練習の調子、どう?」と訊かないこともありますが、
話がある時は、終わる迄我慢しない方が良いですよ!

☆ そして毎度くる質問は「どうしたら リズムがよくなるんですか?」

手拍子を打ってリズムが縒れないようであれば、
原因は99%左手にあります。
左手が安定すれば、右手でピッキングを上手にすれば、
だれでもグルーヴできます。
ただ、左手が安定するためには、根気よく
1、コードについて学ぶ
2、音を延ばす訓練
3、フォーム及び運指のチェック
が必要です。
殆どの場合は左手の解消さえできればリズムは治るはずです。
もっと詳しく

☆ 「音が細いのですが…やっぱり5弦を買った方が良いんですかね。」

B弦を増やすことによって音が太くなるというのは錯覚です。
実際4弦で充分太い音を鳴らすベーシストもいますし
逆に5弦でも細い音を鳴らすベーシストもいますから、
自分がどんな音色を出したいかは 自分の好みの問題でしょう。
第一ベースが太くなくてはならない、というのは非常にアマチュア的な
固定観念です。太い、細い、関係なく、音楽の知識さえあれば、
全てのキーそして全てのコードは上にも下にも存在することぐらい
おわかりでしょう、ということは、
たとえEというキーの曲がEフラット又はFに変わったとしても
音が細くなるようなことは
あり得ないのです。
下手にチューニングを下げたり5弦を買ってしまったりする前に、
指板を覚え、各コードの回転を弾けるようにしましょう。

☆ 「なんのために譜面を覚えるんですか?ヴィクターは不要だと言ってましたよ!」

その割には彼は自分のソロのスコアも出版してるし、
サイトにも実に多くの譜面を載せてるのは矛盾だと思いませんか?
あなたの質問はなんのために字を読むのかって聞いてるようなもんですよ!

子安文 瀬川信二
のベーススクール

★全てのクラスがプライベートです(1人から3人までの同レベル同士の生徒)
★レッスンは基本的に2人の現役ベーシストが指導します。
★録音が出来ます。
★教材費がかかりません。
★定期的にレベルチェックを行います。
★レベルは受講の長さではなく個人の実力で量ります。
★レベルアップするとレッスン料が安くなります。
★プロレベルに上がると仕事のお手伝いなどができます。
レベル1初級  月4×80分/2万円
レベル2中級  月4×80分/1万6千円
レベル3上級  月3×80分/1万2千円
セミプロ    月3×60分/9千円
プロレベル   フレックス60分/3千円
教材費     0円
入会金     1万円
フレッツ(多忙な方、固定制に決心がつかない方)
随時1回1時間→/5,000円
体験レッスン1時間→ /5,000円
体験レッスンへの申し込みはこちら

●お支払いは、前納制です。 当日迄に支払いが無い場合はその日のレッスンは中止になります。
複数授業の場合、お休みされた方への払い戻しはありません。
● 別途、入学金(1名につき初回契約時のみ10,000円)。
●キャンセル/「お休み」の払い戻しは致しません。例外;個人受講者であり、どうしてもの場合は…
個人的な理由は不要なので、下記のルールを守ってください。
48h前までの予約キャンセルに限って振替可能ですが、3回以上続く生徒にはスポットレッスンを薦めます。
複数受講者のお休み、個人受講者の48h以内の休みは、払い戻せません。
●退学は一ヶ月前迄に教えてください。

レベルの選定は、定期的なレベル選定テストで決めさせて頂きます。
初回から一ヶ月間はどなたもレベル1で始めて頂きます。

何故上手くなると料金が安くなるかを説明します。
学習したことが身になればなる程、
新しいことを理解するのに時間がかからなくなります。
イヤトレーニング、読譜力といろんな知識があれば曲も早く覚えられます。
そのぶん教師もラクなので安いのです。

場所:

電車でJR/小田急・登戸駅から徒歩6分
クルマで都心から世田谷通り狛江橋もしくは246二子橋からすぐ
(詳しくはメール又はFAX044-922-5983で)

初回レッスン迄の流れ:

まず(1)受講可能な日時間(複数可)
(2)お名前、住所、ご連絡先等をお書き下さい。
こちらからレッスン予定と住所、連絡先等の明細を返信致します。
次に、振込先へ初回レッスン料をお支払いされたことを知らせて下さい。
振込先:三菱東京UFJ銀行 登戸支店 0892857(子安文)

最後に受講時間を再確認致します。
(送信後3日以上無応答の場合、
Fax044-922-5983迄問い合わせてみて下さい)
ベースレッスン 今すぐ 申込 shinjibass@gmail.com

ベースレッスン 申込shinjibass@gmail.com

Optional: 大人の英語とドイツ語をサポートします。職場で困らない、外国人に馬鹿にされない、ネイティヴに誤解されない、文化的常識と正しい英語とドイツ語の文章力と会話術を教えます。(1)お名前(2)連絡先(3)お仕事(4)現在の英語レベル(TOEIC, 英検)(5)英語を習いたい理由(6)日時間を、書いて連絡ください。

 

The blues is the first truly American folk music (aside from the unique music that the Native Americans had before the European invasion). The structure of the blues is the common ancestor of pretty much all other constructions of American popular music and has been influential around the world. Around the turn of the 20th century, field holler, church music, and African percussion had all melded into what is now known as the blues. By 1910, the word blues to describe this music was in widespread use.

Blues music uses song, or ternary, form in three parts that follows an AABA pattern of I, IV, and V chords in a given scale. The B section is the bridge, a contrasting section that prepares the listener or performer for the return of the original A section. (Plenty of people complain that rock music only uses three chords: the I, IV, and V chords. Well, that all started with the blues!)

RememberThe blues is almost always played in 4/4 time, with the rhythm beat out either in regular quarter notes or in eighth notes and with strong accents given on both the first and third beats of each measure.

The most common types of blues songs are the 12-bar blues, the 8-bar blues, the 16-bar blues, the 24-bar blues, and the 32-bar blues. The “bar” refers to how many measures are used in each style of blues.

12-bar blues

The name is pretty self-explanatory: In 12-bar blues, you have 12 bars, or measures, of music to work with. In each verse of the 12-bar blues (you can have as many verses as you want, but usually a 12-bar blues composition has three or four), the third 4-bar segment works to resolve the previous 4 bars. The resolution, or conclusion, to the I chord at the end of the verse may signal the end of the song. Or, if the 12th bar is a V chord, the resolution to the I chord signals that you go back to the beginning of the song to repeat the progression for another verse. If the song continues on to a new verse, the V chord at the end of the song is called the turnaround.

RememberThe most commonly used pattern — read from left to right, starting at the top and working down — for the 12-bar blues looks like this:

So if you were playing a 12-bar blues song in the key of C, you would play it like this:

If you can hit those chords in that order, you have the bare bones for Muddy Waters’s classic “You Can’t Lose What You Ain’t Never Had.” Change the tonic (I) chord to an A (AAAA DDAA EDAE/A), and you have Robert Johnson’s “Crossroads Blues.”

RememberIf you’re playing the 12-bar blues in a minor key, here’s the common pattern to use:

Count Basie’s famous and much-loved variation on the 12-bar blues took elements of both the major and minor keys, as shown here:

8-bar blues

8-bar blues is similar to 12-bar blues — it just has shorter verses in it and a slightly different common use of chord progressions. Here’s the standard pattern used for 8-bar blues:

16-bar blues

Another variation on the basic 12-bar blues is the 16-bar blues. Where the 8-bar blues is four bars shorter than the 12-bar blues, the 16-bar blues, as you can probably guess, is that much longer.

The 16-bar blues uses the same basic chord pattern structure as the 12-bar blues, with the 9th and 10th measures stated twice, like so:

24-bar blues

The 24-bar blues progression is similar to a 12-bar traditional blues progression except that each chord progression is doubled in duration, like so:

32-bar blues ballads and country

The 32-bar blues pattern is where you see the true roots of rock and jazz music. This extended version of the 12-bar blues pattern has the AABA structure, also called song form, that was adopted by rock bands in the 1960s. The pattern is also referred to as the SRDC Model: Statement (A1), Restatement (A2), Departure (B), and Conclusion (A3).

A typical 32-bar blues layout can look something like this:

When it was first created, 32-bar blues wasn’t nearly as popular with “true” blues performers as the 12-bar structure was, partly because it didn’t work as well with the short call-and-response form of lyricism that earmarked the blues. It did work well for the country music genre, though, and Hank Williams (Sr.) used this construction in songs like “Your Cheating Heart” and “I’m So Lonesome (I Could Cry).” Freddy Fender used this structure in his hits “Wasted Days and Wasted Nights” and “Before the Next Teardrop Falls.”

However, when this particular blues structure was picked up by people like Irving Berlin and George Gershwin, a lot — perhaps all — of the true heart of blues disappeared from the resulting music. The 32-bar blues transitioned into popular songs like “Frosty the Snowman” and “I Got Rhythm.”

The 32-bar blues also was significantly altered by the intervention of other classically trained composers, who mixed the ideas of the sonata and the rondo with the traditional American blues. The result was the eventual creation of non-bluesy-sounding songs that used such aspects of classical music as the ability to change keys during the bridge section of a song.